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更新日付:2022年6月1日 広報広聴課
県民だよりあおもり2022年6月号(No.193)
親子で一緒に考えてみませんか。 あおもりへのUターン。
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特集 親子で話そう、青森県へのUターン
コロナ禍によるリモートワークの広がりなどの環境変化により、若者を中心に地元への関心が高まっています。
生きる場所・働く場所として青森を選び、Uターンした若者の本音とは?
遠くに住むわが子のこれからの人生について、親として今できることを一緒に考えてみませんか。
お父さん、お母さんに聞きました 親が寄り添う、子のUターン
わが子に戻ってきてほしい。離れた場所に住む子のために親ができることって何だろう。そこで、3ページ目に登場した方々の親御さんに、経験談を伺いました。
自信を持って伝えよう 私が思う地元の良さ
県では、若者の県外流出の要因を探るため、県外在住の学生やその保護者などを対象に、アンケートやインタビューを実施しました。
そこから見えてきたのは、子の可能性を狭めまいとして、「青森で就職してほしい」という本心を言えずにいる親の意識や、一度は都会で就職したとしても「いつかは青森に戻りたい」と思っている若者の姿でした。
連載・ミニ特集
連載:CAFE AOMORI(Vol.13)
カゼハレ子ども応援クラブ主宰
風晴 翔太(かぜはれ しょうた)さん
連載:『地域県民局』 ZOOM UP! -西北地域-
せいほくのおいしい魅力「奥津軽のめごい飯」を発信!!