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更新日付:2025年1月30日 教育政策課

令和7年1月22日 「第12回ジュニア料理選手権」団体部門高校生の部においてグランプリを受賞した県立三本木高等学校の生徒が、風張教育長を訪問しました。

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 1月22日、「第12回ジュニア料理選手権」団体部門高校生の部においてグランプリ(全国1位)を受賞した県立三本木高等学校の生徒が、風張教育長を訪問しました。
 普通科1年の山本 哲也(やまもと てつや)さん、小山田 沙良(おやまだ さら)さん、中野 伊茉莉(なかの いまり)さん、和田 みのり(わだ みのり)さんは、同じ中学校の出身で、「大切な人を笑顔にするごはん」という募集テーマのもと、奥入瀬ガーリックポークなど青森県の特産品をふんだんに使った「Chargingサンド」を考案しました。
 
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 生徒たちは、「まさかグランプリを受賞できるとは思わず、夢のようです。」「4人それぞれが異なる部活動がある中で、大会に向けて頑張ったことが評価されたように感じ、とても嬉しかったです。」などと受賞の喜びを語りました。
 また、「仲間と一つのものを作り上げる喜びを味わうことができました。」「4人での調理を通じて、次を考えて行動することの大切さを学ぶことができました。」と大会の感想を話していました。
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 風張教育長は、「グランプリ受賞おめでとうこざいます。皆さんが、料理をとおして発展的に学んでいる姿がとても素敵だと思いました。『楽しい』、『好き』という気持ちを持ちながら、さらに色々なことにチャレンジしてほしいと思います。」とお祝いの言葉を贈りました。

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