ホーム > 組織でさがす > 教育委員会 > 教育政策課 > 令和7年2月12日 船越義珍杯第16回少年・少女世界空手道選手権大会で優秀な成績を収めた選手が、宮下知事を訪問しました。

関連分野

更新日付:2025年2月20日 教育政策課

令和7年2月12日 船越義珍杯第16回少年・少女世界空手道選手権大会で優秀な成績を収めた選手が、宮下知事を訪問しました。

トピックス
 2月12日、船越義珍杯第16回少年・少女世界空手道選手権大会で優秀な成績をおさめた選手が、宮下知事を訪問しました。
 訪問したのは、工藤 釉月(くどう ゆづき)さん、後藤 凜乃(ごとう りの)さん、新谷 仁(あらや じん)さん、平舘 夏希(ひらだて なつき)さんの4名です。
 工藤さんは女子形の部 13歳の部で優勝、後藤さんは同2位、新谷さんは男子形の部 10歳の部で2位、平舘さんは女子組手の部 11歳の部で3位という素晴らしい成績を収めました。
トピックス
 工藤さんは、「初めての世界大会で緊張しましたが、いつもどおりの演武をすることができ嬉しかったです。これからの大会でも、全力を出せるよう頑張ります。」と話しました。
 また、他の選手たちは、「世界大会では、他の国の応援がとても賑やかで、驚きました。」、「今回は優勝できませんでしたが、次こそは優勝したいです。」などと大会の感想を述べていました。
トピックス
 宮下知事は、「世界大会は3年に1度の開催とのことですが、その舞台で日頃の成果を発揮し、優秀な成績を収めた皆さんは青森県の誇りです。県民を代表してお祝い申し上げます。今回の結果に皆さん自身も誇りを持ち、今後も頑張ってほしいと思います。」とお祝いの言葉を贈りました。

関連ページ

この記事についてのお問い合わせ

教育政策課 情報広報グループ
電話:017-734-9868  FAX:017-734-8267

この記事をシェアする

  • facebookでシェアする
  • Xでシェアする
  • LINEでシェアする

フォローする

  • facebookでフォローする
  • Xでフォローする